[大型車免許とは]
- 大型トラックなどを運転する免許
- 〈車両総重量〉11トン以上
- 〈乗車定員〉30人以上
[入所資格]
- 普通車・準中型車・中型車・大型特殊免許
取得より3年以上(21歳以上)
[視力の条件]
- 左右各0.5以上両目0.8以上(矯正可)
- 深視力:誤差2cm以下
[卒業後の免除項目]
[規定教習時限]
- ※上記の表に記載されていない免許を所持されている場合の教習時限数等はお電話にてお問い合わせください。
- ※上記の表の所持免許欄に記載されている普通車MT免許は平成29年3月12日以降に取得した普通車免許を指します。
- ※上記の表の所持免許欄に記載されている準中型5t限定MT免許は平成29年3月11日迄に取得した普通車免許を指します。
[中型車免許とは]
- 中型トラックなどを運転する免許
- 〈車両総重量〉5トン以上11トン未満
- 〈乗車定員〉11人以上30人未満
[入所資格]
- 普通車・準中型車・大型特殊免許
取得より2年以上(20歳以上)
[視力の条件]
- 左右各0.5以上両目0.8以上(矯正可)
- 深視力:誤差2cm以下
[卒業後の免除項目]
[規定教習時限]
- ※上記の表に記載されていない免許を所持されている場合の教習時限数等はお電話にてお問い合わせください。
- ※上記の表の所持免許欄に記載されている普通車MT免許および普通車AT免許は平成29年3月12日以降に取得した普通車免許を指します。
- ※上記の表の所持免許欄に記載されている準中型5t限定MT免許および準中型5t限定AT免許は平成29年3月11日迄に取得した普通車免許を指します。
- ※中型車8t限定(AT)免許からATのみを解除する技能教習は、普通MT車を使用いたします。
[免許取得までの流れ]
令和8年3月29日までの料金【※3月29日までに窓口での本手続きが完了した方】
- ※3月29日までにオンラインで仮申込みをされていても窓口での本手続きが完了していない場合は、新料金の対象となります。
令和8年3月29日までの料金【※3月29日までに窓口での本手続きが完了した方】
- ※3月29日までにオンラインで仮申込みをされていても窓口での本手続きが完了していない場合は、新料金の対象となります。
令和8年3月29日までの料金【※3月29日までに窓口での本手続きが完了した方】
- ※3月29日までにオンラインで仮申込みをされていても窓口での本手続きが完了していない場合は、新料金の対象となります。
[割引]おトクな割引きをご用意
- ※平成19年6月1日以前に普通車免許を取得した方は、「8トン限定中型自動車免許扱い」となり、中型車免許を取得する場合は、限定解除が必要となります。
- ※教習料金は前金のシステムになっております。
- ※入所料には、料金合計の概ね70%程必要です。
- ※検定料は、卒業証明書料1,000円(税込1,100円)を含んでいます。
- ※諸費用は、教科書代及び適性検査料金です。(上記金額に含まれています。)
- ※教習料金一覧表に記載されていない他の所持免許の場合、または限定解除の審査の料金については、窓口でお尋ね下さい。
- ※規定時間数超過の場合、別途技能追加料金が必要です。
- ※再検定の場合、別途再検定料が必要です。
- ※当スクールで撮影される場合は、別途写真代が必要です。
- ※予約日前日(営業日に限る)の午後5時(検定の場合は正午)まで申し出がない場合は別途キャンセル料2,000円(税込2,200円)がかかります。
- ※割引きがある場合は税抜き価格から割引きをいたします。
- ※上記の表に記載されていない免許を所持されている場合の教習時限数等はお電話にてお問い合わせください。
- ※上記の表の所持免許欄に記載されている普通車MT免許および普通車AT免許は平成29年3月12日以降に取得した普通車免許を指します。
- ※上記の表の所持免許欄に記載されている準中型5t限定MT免許および準中型5t限定AT免許は平成29年3月11日迄に取得した普通車免許を指します。
- ※中型車8t限定(AT)免許からATのみを解除する技能教習は、普通MT車を使用いたします。
- 【料金の返却について】
- 入所期間中に、他教習所へ転校もしくは退所される方、或いは教習期限切れで退所される方には、受講済み料金を差し引いた金額をお返しします。(除く入所料、諸費用)
- ※教習期限切れで退所された方の返却期間は、期限切れ後30日以内に申し出られた場合とさせていただきます。
- ※残金の返却には、退所手続きのため、2,000円(税込2,200円)を徴収させていただきます。
直線
車幅感覚や積荷を意識した加減速を身につけましょう。
クランク
フロントオーバーハングと後輪を意識し、走行ラインをイメージしましょう。
車高
ガード下や高さ制限のある場所での通過を想定して車高感覚をつかみましょう。
荷重
荷重がかかることによりハンドル及びブレーキの効きが違うことを理解しましょう。
縦列駐車
ハンドルを切る時機、戻す時機をつかみます。 また、後方感覚を身につけます。
S字
ポールとミラーの接触、内輪差に気を配りながら走行ラインをイメージしましょう。 また、後方感覚を身につけます。